Virus warning: Cyborgs at risk

そんな将来を描いた漫画が攻殻機動隊なんすけど。それはいいとして、記事の中にあったKevin Warwick氏の発言に感動しました。

自分の体を使ったRFIDの実験について、Warwickは「多くの批判を受けた。どうしてなのか分からない」と述べた。

こういう人をPioneerと呼ぶんだろうなぁっと思いました。Cool!!

Virus warning: Cyborgs at risk

Virus warning: Cyborgs at risk” への2件のフィードバック

  1. nidi のコメント:

    すごいなー、これ。
    「サイボーグじゃない人間は変わり者とみなされるだろう」
    これをみて思ったのは銀河鉄道999。
    甲殻機動隊も。
    三年で何倍にもスペックアップするハードの進化っぷり
    みてると、近いうちホントになる気がしてきますよ。
    たとえば。。
    「こないだのパーティ、正直楽しかった!」
    「まじで!ちょっとメモリーみせてよ。」
    「ほれ(カチっ)」
    「おっ!あ〜、どひゃーー!あはははははぁあああ」

    ちょっと味気ないきもするなぁ。

  2. 確かにそんな世の中が来ても、ほんとにおかしくないような気がすんね。
    メモリで記憶の交換が出来てしまったら、思い出の意味が無くなるような気がした。
    それは何か悲しいよなぁ。。
    自分の中にあるイメージを言葉といった伝達手段で伝えるんだけど、
    すべては伝わらない、そのもどかしさがいいと思うんだけどね。

    サイボーグがどうのこうのってよりも、周りに何と言われようと自分を信じてかたくなに前に進む姿勢に感動すら覚えた。

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