Technodystopia

「デジタルホーム」

この言葉にみなさんはどういうものを想像するでしょうか?

恐ろしくてクールな韓国版「未来のデジタルホーム」[EN]

時間: 人々はもはや忙しくて用事を済ませる時間がない。医者に行けば半日会社を休むことになる。病院側も、脈拍や血圧などの基本的な検査のために人員を確保したがらない。むしろ遠隔治療を利用した方が、医者は、患者の健康状態をより正確に把握することができる。その際、誰も移動する必要がない。

以前にもコンナことを書きましたが、何でそんなに忙しくなったんでしょうかねぇ?そのかわりに何がよくなったのでしょうか?そんなに生き急いでどこに行くのか?
確かに、時間というのはもの凄いスピードで流れているのは事実。その時間の流れの中にある、エネルギー、情報、、そのすべてを自分のものにしたいのかどうかはしらんが、そんなことにワシをつき合わせるのだけはやめてもらいたい(´ヘ`;)

だって、疲れるじゃん(´▽`*)

しかし、その時間の流れにいるため、正常な判断はできない罠。。つーかもう、自分で書いてて何を書きたいのかわからなくなってたりする・・・まぁ、日記なんてそのときに思ったことを書きなぐるものだから、これでいいのですヽ(´ー`)ノワッハッハ

その一方で、自動化には、何かしら人の心を不安にさせるところがある。サムソンのデモ用デジタルホームに据え付けられた本棚には、装飾用の皮表紙の本がずらりと並べてあった。その中には、Charles Darwinの『Descent of Man』(人間の系統)の全4巻も含まれていた。

これを見て、どう笑っていいのかわからないワシは、まだまだなんですかねぇ?それすらわからんヽ(;´Д`)ノ

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