【解決済み】Apollo Twin Duo – UADソフトウェアインストールでまさかのエラー

Apollo Twin Duoキター!!!
ってことで、早速音出して見ようとおもって、ケーブル周りをApollo Twin Duoに繋ぎ変えて、電源ON。「バチンっ、バチンっ」と結構で音がしてビビる。まぁ、そのうち慣れるだろう。
続いて、UADソフトウェア(v8.7.4)「UAD-MAC-v874.pkg」をダウンロードしてインストール!

インストーラーが起動してすぐに下記のエラーが表示されるではないですか。

「エラーによってインストールできませんでした。ソフトウェアの製造元に問い合わせてください。」

えーーーーーーーーー・・・

続きを読む “【解決済み】Apollo Twin Duo – UADソフトウェアインストールでまさかのエラー”

【解決済み】Apollo Twin Duo – UADソフトウェアインストールでまさかのエラー

【解決済】mac(OSX 10.11.5)のファイル共有にiPhone, iPadから接続できなくなった

ComicShareというiOSアプリでmacのファイル共有に接続できなくなった。何が起こったのかわからず、試行錯誤。Wifiのルーターが何かやっているのか?と思って調べたけど、何も関係ありそうなものはない。FirewallもOFFにしてもつながらない。

困った。。。

冷静になってコンソール(ユーティリティ → コンソール.app)のログを見ると、下記のログが出力されていた。

2016/06/02 1:02:43.756 smbd[4060]: session_setup_transact: activate_signing returned status 0xc000a000: status

このログでようやくそれっぽい情報にたどり着いた。

読んでみると以下の回答あり。

I can confirm that the issue is indeed that SMB signing is now forced on the Mac server by default. The good news: this can be disabled manually by editing /Library/Preferences/SystemConfiguration/com.apple.smb.server.plist and add a new key:
<key>SigningRequired</key>
<false/>
After restarting the smbd process, the apps on my iPad can connect again, as before the 10.11.5 / server 5.1.5 upgrade.

どうやらOSXの10.11.5からはSMB接続する際にセキュリティ署名がデフォルトで強制になったようです。なんか、似たような話が前にもあったような。。。

このデフォルトの設定をオフにするために、書かれている通りに「/Library/Preferences/SystemConfiguration/com.apple.smb.server.plist」を開いて、下記の2行を<dict>タグ内の1番下に書き加えた。

<dict>
~
<key>SigningRequired</key>
<false/>
</dict>

んでもって再起動した後に、繋いでみたら・・・つながったよ!!!
他のiOSアプリでもファイル共有に対してSMB接続できなくなった場合には、試してみてください。とはいえ、セキュリティレベルは下がるので、自己責任にてお願いします

【解決済】mac(OSX 10.11.5)のファイル共有にiPhone, iPadから接続できなくなった

Windows7でCドライブのディスク容量が足りない

仕事で使っている仮想環境のWindows7、Cドライブの容量はケチって30GBしかないのだけど、ほとんどアプリを入れていないにも関わらず、容量不足の警告が出ているではないか。何でだよ?!ということで、調べてみた。

真っ先に考えられる下記のものについては削除したけど大した容量は占めていなかった。

  • ブラウザのキャッシュ
  • 「C:\Windows\Temp」
  • 「C:\Users\XXXXX\AppData\Local\Temp」
  • 不要なアプリの削除…てか、ほとんどインストールしてないってばよ。

おいおい。じゃぁ、何がそんなに使ってるんだよ??ってことで、ツールをつかって調べてみることに。利用したツールは以下のフリーのツール。

んで、チェックの結果、上位2件が以下のような状態に。

Path Size(GB)
C:\Windows\Installer 14.2
C:\Windows\winsxs 9.3

おいおい、、これだけで実に「78%」も占有しとるやんけ!
てか、お前ら何なんだよ!

ってことで、調べてみました。

C:\Windows\Installer

ココにはOSのアップデートやOfficeソフト関連のアップデートのためのモジュールが格納されているようです。しかも消すと問題がでるようです。。。

しかし、消してもいいファイルもあるようです(実際に削除する際には自己責任でお願いします)。

ワシの環境では、いい加減空きがないので削除しようと思って見てみたのですが、「サイズ」と「更新日時」が同一のものは20MB以上のファイルで皆無でした。。。ほんと、デカイやつだと「500MB」のものもあり、殺意を覚えましたよw

C:\Windows\winsxs

こっちはWindows Updateで必要なファイルを格納しているフォルダらしいです。こっちも削除しちゃいかんものらしいけど、標準のツールで気持ち削除することはできます。えぇ、気持ちね。

削除手順

  1. 「ディスク クリーンアップ」を起動
  2. 「システムファイルのクリーンアップ」を選択
  3. 「Windows Updateのクリーンアップ」にチェックを入れて実行

なんだけど、これやっても対して削除されないらしく、ほとんど変わらずっていうか逆に空き容量が減った。。

今のところの結論

空き容量を増やすことはできないというのが、今のところの結論です。ハッキリ言って、OSの問題だと言いたいし。OSが勝手にディスク圧迫して容量が足りなくなるのを、仮想環境を利用する側で考慮しないといけなくて、それにより容量を追加しないといけないとなるととても納得がいかない!

Windows7でCドライブのディスク容量が足りない

【解決済】iPhoneのKindleアプリでライブラリに何も表示されない

ダンまちの新刊が出ていたので、話の流れを思い出すために9巻を読みなおそうとしたのだが、iPad miniを家に置いて出たことに気がつく。仕方がないので、iPhoneのKindleアプリで見ようとしたら、ライブラリが同期できないではないか。つーか、Cloud上のライブラリが空っぽ。

よくわからんので、一旦アプリを削除して入れなおして、ログインしてみても、、やはりライブラリは空っぽ。。。

何で???

とりあえず、「Kindle iphone 同期できない」でググッてみると下記の記事を発見!!(ありがとう!!助かりました!!!)

  1. Amazon.comに同一名、同一パスワードのアカウントがないか確認する

確かにログインしたら、英語で初期設定の画面が出てきていたような。。。

早速、amazon(USサイト)にログイン!確かに、同じパスワードで入れた。んでもって、パスワード変更!
変更完了後にiPhoneのKindleアプリで登録を解除し、再度ログインし直したら、、うまくいった!よーく考えると、今までも同じようなことがあったような、なかったような。そのときは色々試してたら、いつの間にかうまくいってた気がする。

しかし、こんなことならKindleアプリのほうで国を選択するようにしといたほうが、いいんじゃないか?と、今の作りだととりあえずUSにログインを試みてるようだし。。

【解決済】iPhoneのKindleアプリでライブラリに何も表示されない