Goa Trance 065

Goa Tranceの2曲目です。良かったら、聴いてください!

今回もDawはBitwig Studio 2で、DrumsがNative InstrumentsのMaschine、シンセはArturia MiniBruteとRoland TB-3です。2曲目にして、既に迷走してますw とりあえず、その時に感じたものをアウトプットし続けるしかないかな?って思ってて、次の曲にしかかってます。

TB-3はちゃんと使い出すと、やっぱり物足りないですね。なんか、音が優しすぎる。フィルタの具合はっぽいんですけど、どうしても下品さが足りないw ソフトシンセは更に物足りない(なんというか音が薄っぺらくて、前に出てこない。使い方もあるのでしょうが)ので、やっぱりアナログシンセなのか?と思っている次第。

シンセ購入資金の貯金が貯まってきたので、そろそろ追加しようと画策中
(もう我慢できないというのが正しい)

Goa Trance 065

Goa Trance 052

ようやく自分が納得できるGoa Tranceの曲が出来ました。
以前から曲を作れる環境はありましたが、トラックを作り始めるまでは適当に音だして「キャッキャッ」言ってただけだったのでw そんな状況を乗り越えたくて去年(2016年)の11月からトラックを作り始めて、ようやくです。

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Goa Trance 052

macの機器セットでTB-3の音をUSB経由でインプットするための注意点

macの機器セット(Aggregate Device)でApollo TwinとTB-3を構成したものをBitwigで使うとCrushする原因がずっとわからずにいたのだが、、改めて情報を確認したところ、、、Apollo Twinのサンプルレートの設定がTB-3に合っていなかっただけだったというオチでした。。。

Aggregate Device

AIRAシリーズのサンプル・レートは96kHzにしか対応していないため、「サンプルレート」は必ず96kHzを設定してあげる必要があります!いやぁー、すげースッキリした。

macの機器セットでTB-3の音をUSB経由でインプットするための注意点