self-destruction

半数が残業100時間以上 仕事ストレスの自殺者

ワシの今働いている部署では、そんなに残業することは今のところないのですが。設計にいたときは、アベレージで80時間ぐらいは残業していたと思います。ふた月連続で100時間を超えていたときは、正直つらいというよりは楽しいと錯覚を覚え、何かへんな気持ちだったのを覚えています。設計の部署で忙しいところなどでは、200時間オーバーみたいな話を聞きます。気が狂った人もいるとか、いないとか。

ワシの価値観では、「自殺」は「人を殺める」ことよりも重い罪です。だから、今は、「自殺なんか絶対にしない!」なんて言ってられますけど、ストレスにより精神状態が不安定もしくは壊れてしまったときに、正常な判断が果たして出来るのか?そればっかりはわかりません。出来ることは、未然に防ぐということでしょうか。。。無理もほどほどにってことになりますが、そうも言ってられない現実。この世は「修行の場」。つらいことがあるからこそ、楽しいということを認識できる。

((=゚Д゚=)ノ ストレス アナライザー

self-destruction

self-destruction” への2件のフィードバック

  1. hakke のコメント:

    いやーうちの会社も倒れただの精神科に行っただのという話が絶えない絶えない・・・
    ついこの前も同じプロジェクトの同期が一ヶ月間休職した挙句、プロジェクトを半分出される感じで去っていきました。
    俺も今でこそ10時には帰れますが、7月はまた忙しくなりそうで気が重いっす。

コメントを残す