PRANA

PRANA : CYCLONE を聴きながら思ったこと・・・

96、7年に・・・彼らのライブ・・・を見てないことがこれほど悔やまれるとは・・・。あぁ~・・・。どんなに悔やんでも、時間ってやつは戻ってこないってんだから、どこまで悔しがれってんだよな。まったく。つーか、想像でもライブをやってるアノTSUYOSHIの姿がかっこよく思えてしまうのが、これまた不思議なもんである (・∀・)ゲヘラヘラ

でも、そのTSUYOSHIは、もう、GOA TRANCEの世界にはいません。今の我々(ワシの周りかな?)から見れば、彼はつまらい音に成り下がってしまった(断言っ!)。

でもね、96年の時点であんな音を創り出してたんですよ。そらもう、かっこよすぎですよ。そう考えると、TRANCEではいくとこまで行ったともいえます。だから、別の音にいったことは、ワシにはとてもじゃないけど馬鹿ヤロウとは言えないんですよ。へぃ。。プロのDJとして、自分の居場所を別に変えたんですねぇ。はぁ、すげぇ。

そんなTSUYOSHIが見切って残っているのが、今のTRANCEシーン。どよ~・・・ん。確かに昔の音がいいのは認める。うむ。しかし、空間的な音の表現などは、昔に比べて格段に進歩しているはず(あってる?・汗)。そうなると、もっとクレイジーな音になると思うんですよねぇ。って、今頃言っててはしょうがないんですが(;´Д`)あぁ、何かやっと自分の音を作るかって気にちょっとなってきましたよ。ふぅ。

シカーシ!!

その前に、アナログシンセが

ないとはじまんねーんだよ。

( ゚Д゚)バカヤロウッ!!

あぁ、仕事がんばろうっ。ぷすっ。

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