SWK623でタグ「Space」が付けられているもの

WorldWide Telescope

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WorldWideTelescope

5/12にベータ版が公開された、MicrosoftのWorldWide Telescope
早速使ってみたが、いまいちよくわかんねぇ~(;´Д`)
とりあえず、大好きな木星をマウスでグルグル回してみたぐらい。

なーんか、Google Earthが出たときは大興奮したけど、これはいまいちピンとこない。
どっちかというと情報過多になってきてるし、面白みのあるものは出尽くしたのかねぇ。

OGLE-2005-BLG-390

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ふーん。以前にも同じようなことがニュースになったような?
そこで、以下の文字列でググってみた。

「銀河系 地球 惑星 発見」

うーん。ちなみに上記の記事が公開されたのは「2005年8月」だす。
そういうことについては、触れられてないところを見ると
ワシの気のせいだったのだろうか (´ヘ`;)

で、他にも何かないもんか?と思ったら・・・
なんとも怪しいサイトを発見Σヽ(゚Д゚; )ノ

ですw
あまりの名前にびっくりしてしまいました。
SETIのプロジェクトとかにかかわってるんですね。

宇宙ステーションと言っても、仮想世界の宇宙ステーションです。
たぶんものはコレかと思われます。

現実と仮想、仮想は現実、正直よくわかりません(´ヘ`;)
どうにもこうにも、仮想の世界にお金を落とすという感覚がわからんです。
でも、社会システムを経由せずに、人と人でやりとりされるという
シンプルなかたちはある意味面白いかもしれないです。

しかし、サーバのデータが飛んだら、どうなんだろう?

Electric Universe model

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Lift up!!

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いやいや、晴れたましたねぇヽ(´ー`)ノ
東京の空がこんなに青いのは、久々に見ました。
しかし・・・暑いっ!!!
フィルタなしで届く太陽の熱エネルギーに、ひれ伏すのみです。

そうそう、昨日の夜23時39分。
延期されまくっていたスペースシャトル「ディスカバリ」がついに打ち上げ成功!!
心の中では「いけーー」と叫んでましたねw

しかし、そんなスペースシャトルはもう化石のような宇宙船。
それが原因で打ち上げが延期になったわけですが、
関連記事で以下のようなものも。

昨日の中継を見ていて感じたことなんですが、
宇宙に行くのはあんなにも大掛かりなことなんですかねぇ。
科学の進歩はそんなもんなのか?と思ってしまう。
今日の「とくだね」で毛利さんも言ってました、
「今の技術の粋を使って宇宙船を作れば、もっと簡単に行けるはずだ」と。

そういえば、以下のような記事もありました。

大筋の内容としては、アメリカの国防省やNASAのシステムに侵入した
イギリスのハッカー(Gary McKinnon)が今後どうなるのか?
というX-Fileのような話なんだけども。
インタビューの中でMcKinnonが言っていることで気になるものが・・・


--米国はすでに反重力装置を完成させているというのですか。



 そうです。2年ほど前、米国のBoeing Aerospace社が反重力研究に5000万ドルを投資することを発表しました。私はなぜ今、そのような発表をするのかと思いました。一般には知られていないだけで、米国はすでにそのような装置を完成させているのです。事実を追求されたときには、NASA、軍部、そして産業界の上層部にいる一部の反乱分子がやったことだと弁明するつもりなのでしょう。

実際のところどうなんでしょうかねぇ?
矢追純一にでも聞いたほうがいいのかしらw

Deep Impact

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本日、15時前後にReal Deep Impact!

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今日の昼飯時、同僚と話しているなかで
「こんな仕事したいよねぇ~」
みたいなことで盛り上がった。

1つは全社をあげて、1つのプロジェクトに取り組むというもの。
ワシの会社では数千人という人間が働いています。
これだけの人間が一丸になって、1つのことに取り組む。
そんなことができたら、絶対に面白いと思うのです。

そして、会話はヒートアップし、ワシはある確信にいたる。

「宇宙に行きたい」

そして、それにかかわる仕事をしたいと。
軌道航行用の制御系のシステムとか作ってみたいもんw
やばいです。ワクワクしてます。

火星の夕日

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UFO?

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会社でも話題のGoogle Maps
JavaScriptやDHTMLなど、既存の技術の粋を結集して作られている
このサイトの技術レベルの高さには驚かされるばかりΣ(゚Д゚;エーッ!
なんといってもあれだけの画像処理をあんなに高速にどうやって動かしてるのか?
もう、神業です。

そんなGoogle Mapsに未確認飛行物体が
うつりこんでいるいることが発見された模様。
これはいったい何?

実際の衛星写真は、コチラ


ネタ元はコチラ

有人火星飛行!?

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内容よりも特殊メイクを施したのか?と思わざるを得ない写真が目を引きます(・∀・)ゲヘラヘラ
カリスマ性を持つには、ビジュアルがやっぱり足りないんだよなぁ(ボソッ)

実現性については「意外と簡単なんじゃないかと楽観的に考えている」とのこと。「楽観的に考えるのが我々ベンチャー起業家のいいところで、とりあえず失敗してもいいじゃないかと。何回か失敗しても、小さな失敗であればカバーできる、次にチャレンジできる」とベンチャー流の考え方を披露。

失敗?人を乗せるのに失敗してもいいだと?こいつはアホか?
オマエが乗れ!

だから、ITは胡散臭いと思われるんだよ。まったく・・・でもいい仕事はしそうだ。

ふたご座流星群

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今月の13日から14日未明にかけてみれるみたい。流星群、よくニュースになりますが見たことないです。個人的に記憶に残っているのは、流星ではなく彗星ですが・・・四国は四国カルストで見た「ヘールボップ彗星」ですね。チャリンコで10㎞ひたすら登坂で死ぬ思いをした後に見ただけに、感動したなぁ(´▽`*)

The Space Elevator 2

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以前にも似たようなことを紹介しましたが、2010年までにとは本気ですかねぇ。しかし、銃夢の軌道エレベータを想像してしまう自分が何ともイタイです。。

Spaceward Foundationを率いるMeekk Shelef氏は「Space Elevatorは人類に計り知れない希望を与えるものだ。すでにコンテストの詳細を知るために、専用サイトへ非常に多くのアクセスが見られている」と語った。

で、何に使うんだっけ?

SETI

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SETIって何だ?と思い調べてみたところ、

SETI
【略語-1】 =Search for Extraterrestrial Intelligence Institute
地球外知的生命体探査協会{ちきゅうがい ちてき せいめい たい たんさ きょうかい}◆【URL】http://www.seti-inst.edu/
【略語-2】 =search for extraterrestrial intelligence
地球外知的生命体{ちきゅうがい ちてき せいめい たい}の探査{たんさ}

でした。

そういえば、Psychaosの曲で「S.E.T.I.」ってのがありましたねぇ。
そうかぁ、そういう曲名だったのかぁっと、勝手に納得(´▽`*)アハハ

Planetarium

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プラネタリウム、なんとも懐かしい響きです。ワシが最後に行ったのは、いったいいつだろうか・・・そんな中、何やらすごいプラネタリウムが開発されたらしいです。

ITmedia:恒星500万個の新プラネ「メガスター」、日本科学未来館に登場

・肉眼では見えない12等星までの恒星約500万個を投影できる。
・従来のプラネタリウムでは不可能とされていた、天の川の立体感や濃淡が再現できるという。

いまいちどれぐらい凄いのかわかりませんが、百聞は一見にしかずといいます。7月11日から公開されるらしいので、たまにはこんなのもいかがでしょうか?

火星

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なーんか、面白そうなことやってるなぁ。

【WIRED Japan】 火星探査車からのデータ送信、その仕組み

火星有人飛行!?

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Voyager

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Beyondが届いたってのもあるんですが、宇宙探査機「Voyayer」についてです。もうとっくの昔に太陽系の外に飛び出し、今も宇宙を航行中です。
そんなVoyagerが新たな惑星に到達するたびに、テレビにかじりついて見ていたものです(懐)惑星の重力を利用して加速するなんて知って「キャッ、キャッ」言ってた気がします(笑)ワシが1歳のときに旅をはじめたから、リアルタイムでは土星(SATURN)に接近したころからですかねぇ、覚えているのは。今ではああいうドキドキする話題ってないですねぇ、年をとったってのもあるけども・・・そろそろ火星への有人飛行を慣行するのはどうでしょう?>NASAさん あ、ちなみに女性でお願いします(笑)

Voyager Project Information
惑星科学のための宇宙探査機

宇宙と芸術

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あぁ、この写真集欲しい・・・こんなこと言ってるからいつまでたっても金は貯まらない。南無
Amazonの売り上げランキングが、、昼に比べて2000位ほど上昇してる・・・

PLANETES

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引き続き漫画ネタ。

これまた以前にも書いたことのある、「PLANETES」。モーニングで隔週(?)で連載されている、宇宙もの。圧倒的な画力と、深い内容でかなりお気に入りです。
そんなPLANETESがアニメ化されます(とはいっても、知ってる人はとっくの昔から知ってると思いますが・・・)。しかも、放送元がNHKで、製作がサンライズってんだから期待するしかないでしょ。NHK、ほんといいもの作りますからねぇ。ずいぶんさかのぼれば、ガイナックスと組んだときとか・・・。

PLANETES Web - プラネテス公式ホームページ
NHKアニメワールド:プラネテス

と、ここでちょいと話がそれます。漫画というキーワードで、最近会社で話題になったことがあるんです。ま、子供がいる先輩と話していたときに、「WPC EXPO 2003に行ったんだけど、人の入りはいまいちだったねぇ」というところから始まりました。確かに、今回のEXPOではメインは、「Office 2003」。エンドユーザにとっては、そんなに関心のあることとも思えない(企業としては、そうでもないんですけどね)。盛り上がるには、「コードネーム:Longhorn」で知られる次期クライアントOSがでないことには、って感じですから。Lindowsのブースは人気だったみたい(笑)
そこでワシが一言、「ゲーム業界って調子いいんですかねぇ?」と質問。ま、実際のところはわかりませんが、先輩が言うには下火だというのです。原因の1つとして、子供のゲーム離れが起因しているらしい。最近は、ゲームをやるという能動的な行為さえも子供にとっては面倒なことみたく、受動的に楽しめるビデオとかを見ることが多いと。。「それ以外は何をしてるんですか?」と尋ねたら、「ボーっとしてる」と・・・(゚Д゚;) ほんとにそんな子供が増えてきてるの??みなさんの周りではどうですか?

ここで話が戻るが、漫画を読むということもほとんどないということらしい。確かに言われてみれば、子供が読む漫画の数は少ない気がする。ワシが小学生の頃は、言わずもがな「ジャンプ」の黄金期である。そして、「ファミコン」の登場。もう少し長いスパンで見てみると、「読書」→「漫画」→「テレビゲーム」とでもなるのだろうか。こういう現実を反映して、今現在、漫画は漫画世代に焦点を絞ったマーケティング(BUNCH等が象徴的)を行い、ゲームも同じようなマーケティング(携帯ゲーム機で昔のゲームの復刻、最近だとFOMAでドラクエ&FFとか)を行っているということらしい。
ワシの場合は、実家がはっきり言って田舎に属する(山と海に挟まれたところに住んでましたからねぇ、いやぁ、ほんといい所ですよ・シミジミ)ことも手伝って、川を下って海に出てみたり、近くの山で虫を取ったりしてたもんです。ところが、東京の都心部(ここではちょっと限定します)じゃぁ、入って遊べるような川なんてないですからねぇ。ワシとしては、カワイソウに思えるんですよ。あくまで、ワシの個人的な意見でしかないですけどね。でも、自然と触れ合うのは大事だと思うんですよ。ほんと。

このままでは、子供はみんな「のび太くん」になってしまうのでは?と本気で思ってしまいます。そろそろ((=゚Д゚=)ドラえもんが必要なのかもしれません。。。なんつーか、安心して年をとれないですね。

The Space Elevator

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世の中にはえらいことをほんとにやろうとする人達がいるもんです。なんつっても、「宇宙エレベータ」ですから・・・ワシが最初に想像したのは「銃夢」でした(汗)しかも、ご丁寧に紹介のMovieまであったりします。。ネタなのか、本気なのか。。。でも、こういうのネタは好きです(爆)
しっかし、人間の欲望ってのには関心しますな。関心してる場合では、ないんだろうけど(´ヘ`;)

「宇宙エレベーター」実現に向けて、第2回国際会議開催
The Space Elevator 紹介ムービー(WMV)

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