無線LANルーターを買い替えました「TP-Link Archer C9」

今まで使っていた無線LANルーターはBUFFALO WZR-900DHPです。買ってから結構経っているのか?スピードが出ないのが気になっていました。ほんとかどうかわかりませんが、大手量販店で話を聞いたときに「経年劣化する」とも(ほんとかよ?)。

で、なんとなくAmazonを覗いたら、ちょっと前に欲しいと思っていたTP-Linkの無線LANルーターが発売されていることを知りました(当時は発売日未定だった)。

定価は¥25,500と中々いい値段するのですが、今だと¥15,000ぐらいで楽天のTP-Linkのショップで時間限定でポイントが20倍もついていたので、半額以下で購入することができました(ラッキー)。

ようやく802.11acに対応した無線LANルーターなので、今使っているMacBook Pro(Mid 2015)のWifiも本領発揮できそうです。

IMG 2781

中々でかいですが、白なのでそれほど圧迫感はないと思います。

で、早速届いて一通り設定したんだけど、スピードが全然でない!
いや、マジでちょっと焦った(;・∀・)ウソ…
ちなみに計測で使っているサイトは下記のもの。

ワイヤレス診断で調べてみるも、RSSIは2.4GHzが「-31」、5GHzが「-35」と電波の強度は絶好調。5GHz帯のほうは、BUFFALOだと全然安定しなくて使えなかったけど、これはスゴイ。プロトコルも「802.11ac」で接続されているのに、なぜに数Mbps(10Mbps以下ですよ、ADSLかよって…)しかでないのだ??

現在、ソフトバンク光のハイスピード(200Mbps)の回線ですが、回線のほうを疑ったりしました。でもね、元々使っていたBUFFALOのほうで接続すると80Mbpsぐらいでるんですよ。

えーーー

さすがにこれは設定が間違っていると思うに至りました。早速、BUFFALOのほうの設定を確認。こちらはルーターモードで接続する設定になっており、PPPoEで接続する設定になっていました。同じようにArcher C9の設定をしてみましたが、スピードは変わらず遅い。
以前にBUFFALOの無線LANルーターでブリッジモードに切り替えてみたことはあるのですが、その際にはルータモードと対してスピードが変わらなかったんですね。だから、ブリッジモードで接続するということに考えが及ばなかったのですが。。

下記のYouTubeの動画を見て、これはブリッジモードで設定しないとダメだということに気が付きました。いや、マジこの動画作った方は神です!
自分のはArcher C9なんですが、前置きの説明はC7のほうを見ておいてもイイかもしれません。

動画でも説明されていますが、たいていの回線ではブリッジモードで設定する必要がありそうです。とりあえず、簡易マニュアルどおりに設定したはいいけど、スピードが全然でないという場合には、ブリッジモードで設定することを検討してください。ていうか、上記動画をまず見たほうがいい!!

で、早速ブリッジモードで設定したところ、現状の200Mbpsにせまる180〜190Mbpsぐらいは出るようになりました♪回線をギガにすればもっと出るんでしょうけど。。中途半端に802.11acに対応したやつに替えるんだったら、先行投資しておこうという感じで選んだのでね。
いやぁ、よかったよかった。

無線LANルーターを買い替えました「TP-Link Archer C9」

ESET Smart Security

今までセキュリティ関連のソフトは無償のものしか使ってなかったのですが、ちょっと前にカミさんのPCで危うくやられかけたというのもあり、家のPCにセキュリティソフトを導入することに。

今回導入したソフトは、評判の良さと値段もやすかったESET Smart Securityです。最近のものはMacでも大体使えるみたいですね。

ESET Smart Security

二重ルーター??

元々フレッツネクスト ファミリーハイスピードタイプだったのをSoftbank光に切り替えた。実際のところ回線は同じものを使ってるんだけど、心なしか遅い。ちろっとググったところ二重ルーターという用語が引っかかる。

二重ルーターって何よ?

確認した結果、二重ルーターにはなっていた。

ITerm before

試しに今使っている無線ルーター「WZR-900DHP」でブリッジモードに切り替えてみたら、Wifiでつながらなくなった。色々調べて、mac側で一旦Wifiを切断して、再接続しないとIPアドレスが振られ直してあげないといけないことがわかった。確かに、言われてみればそうだわな。

で、二重ルーターではなくなった。

ITerm after

んで、速度を測ってみたんだけど、大して変わらない。

うーん。。以前測ってみたときにNTTのルーターから外側はスピードが出てたんだよね。NTTのルーターがダメなのか??

二重ルーター??

SublimetextでMarkdown

書き尽くされた感はありますが、自分の環境を整理する意味でSublime TextでMarkdownを快適に記述するために使っているPackageを紹介したいと思います。

SublimetextでMarkdown md

macのMarkdownエディタ試行錯誤にも書いていますが、Sublimetextを使う大きな理由としては以下の2点。

  • Packageを追加することで柔軟にカスタマイズができる!
  • AtomのようなElectronベースのアプリに比べて、ネイティブアプリなので動作が軽快!

Package: Markdown関連

個人的に適用しているMarkdownに関連するPackageです。


MarkdownEditing

Listとかで自動で改行時に自動でセットしてくれたりと、Markdownで記述しやすくしてくれます。適用されるSyntaxもiA Writerのような趣(設定のなかでiA Writerを意識したFocus Themeなんかも選べるようになっています)で、Markdownの表記が目立たずに文章を書くのに集中しやすくなる感じです。今までは結構カラフルな感じで使っていたのですが、慣れるとシンプルなほうがいいかもしれないと思えてきた。

気になったのは用意されているSyntaxが中央で記述するようなデザインなのですが、Windowsだと日本語を入力しようとすると位置がズレる。。。個人的に真ん中で記述できなくていいので、[Preferences] – [Package Settings] – [Markdown Editing] – [Markdown (Standard) Settings – User]に下記の記述を加えて、標準設定を上書きするようにしました。以下の設定ではついでに行の折り返しも右端で折り返すように設定しています。
尚、macではこの日本語でもズレません。ちょっと前はSublimetext3だとWindowsだと日本語入力するのはダメダメだったけど、最近のバージョンでは気にならなくなってたんですけどね。

{
    // Layout
    "draw_centered": false, // デフォルト:true
    "wrap_width": 0         // デフォルト:80
}

Markdown Preview

Markdown書式で記述したドキュメントをブラウザでプレビューしたり、ファイルに書出したりするためのパッケージです。Parserを指定することもできるようです。

ショートカットでプレビューを実行したい場合には、Key Bindingsに下記の記述を加えると幸せになれます。

{ "keys": ["alt+m"], "command": "markdown_preview", "args": {"target": "browser", "parser":"markdown"} },

OmniMarkupPreviewer

こちらもプレビューするためのパッケージで、ブラウザでリアルタイムでプレビューしてくれます。個人的にはこっちを主に使ってます。


Table Editor

Markdownで表を記述することはできますが、なかなか面倒です。そんな面倒を解決してくれる、Coolなパッケージ。ほんとに気持ちよく整形してくれます。Atomに似たようなパッケージがありますが、うまく動きませんでした。

| title | detail |
| -

↓ 「tab」キーで、以下のように整形してくれます。

| title | detail |
| ----- | ------ |
|       |        |

更に

| title | detail |
| ----- | ------ |
| aaaaaaaaa      |        |

↓ 「tab」キーで、表の中身の文字列の長さにあわせて整形もしてくれます。

|   title   | detail |
| --------- | ------ |
| aaaaaaaaa |        |



TrailingSpaces

行の末尾のスペースをHighlightしてくれるPackageです。
Markdownでは1行以上の空行が入っていないと1行とみなして表示されます。そのため、1行で強制的に改行して表示させたい場合には、末尾にスペースを2つ入れてやる必要があるのですが、Editor上で入っているかの見分けがつきにくいのをこのPackageで解消できます。

Package: Etc

Markdownには直接関係ないですが、その他のPackageです。


QuickSimplenote

Simplenoteと連携するためのパッケージです。数あるドキュメントホスティングサービスの中でも、個人的にSimlenoteを利用しているため、使っています。Web上ではMarkdownでの表示に対応してます。

Atomには無いため、Sublimetextを使う理由の一つにもなっています。


Otto Yesterd

MonokaiやMaterial Themeなどの背景色が暗いThemeに飽きたので、今はこのテーマの「Otto Yesterday」の白っぽいやつを使ってます。Materialにも背景が白いThemeはあるのですが、Fontの色が薄すぎて見づらいのでこのテーマに落ち着いてます。

SublimetextでMarkdown

macのMarkdownエディタ試行錯誤

仕事はWindowsしか使えないので、紙copiってツールでファイルを管理していて、Markdownで書きたい場合にはSublimetextで編集するという使い方をしてる。正直、Markdownを使おうとしたときのmacの選択肢の多さは羨ましすぎる。本当は仕事でmacを使いたい!

そもそもMarkdownってなんだよ?って方は、Markdownとは · 日本語Markdownユーザー会あたりを見てみてください。以下、冒頭の記述を引用。

Markdown(マークダウン)は、文章の書き方です。デジタル文書を活用する方法として考案されました。特徴は、
– 手軽に文章構造を明示できること
– 簡単で、覚えやすいこと
– 読み書きに特別なアプリを必要としないこと
– それでいて、対応アプリを使えば快適に読み書きできること

などです。Markdownはジョン・グルーバー(John Gruber)によって2004年に開発され、最初はDaring Fireball: Markdownで公開されました。その後、多くの開発者の手を経ながら発展してきました。

でね、家で直近で書いているドキュメントがあって、こいつはMarkdownで記載しているのだけど、もっといいやりようはないものか?と思って、調べた結果を残しておこうと思った結果がコレです。
はじめに言っておきますが、今のところ結論はでてません(汗)。ま、こうやって悩んでるのが、楽しいんですけどねw

とりあえず、今まで試してみたのは以下のエディタ。
(ちょいちょい書き足してます)

以下、各エディタについて自分なりのコメントをば。


Atom

標準でMarkdownのプレビュー機能もついていて至れり尽くせり。下記の「nav-panel」というパッケージを入れることで見出しでのアウトライン表示させることもできる。

難点としてはElectronベースなだけあって、今のところ動きがモッサリしているところか。会社のPCだとメモリが4GBで、OSが32bit(未だに…)ということもあり、ハッキリ言ってAtomは重くて使えない(ま、そんな旧世代のPCで仕事すんなよってところなんだけど)。
自宅で使っているmacではストレスなく動作するので、結局こいつかな?って感じではある。なんだけど、Sublimetextにしかないパッケージとかがあったりして、選択を悩むところ。。。


Sublime Text

SublimetextでMarkdown md

会社のWindows PCでは、こいつ一択です。
快適に使うためには、それなりにパッケージの導入が必要。リアルタイムでプレビューするので個人的に愛用しているのは下記のパッケージ。より詳細にはSublimetextでMarkdownに書きました。

他にもMarkdownのTable表記のための下記のパッケージは秀逸。正直これがAtomで使えれば、自宅のmacではAtomを使う。

Atomのところにも書いてますが、非力な会社のPCではSublimetext以外の選択肢がないです。さすがNativeアプリなだけあって、32bitマシンでもストレスなく動作するのは、ほんとに素晴らしいことだと思う!

リアルタイムのプレビューが外部ブラウザになってしまうところが、Sublimetext内で完結できればってところはある。2画面あれば問題ないんですけどね(会社では外部モニタがあるので、問題ない)。


Visual Studio Code

VSCode

そういえば、コイツの存在をわすれていました。Visual Studio CodeもAtomと同じElectronベース。なんで、スペックの低いPCでは動作はモッサリ。

ど標準でリアルタイムでPreviewしながら、Markdown書式で記述することはできます。しかし、残念ながらExtensionが少ないので今のところ選択肢にならない。

サイドバーの仕様が、個人的にどうにも気に入らないので、今後も触れることはないと思います。スマン


MacDown

MacDown

単純なMarkdownのエディタとして、最適な選択肢だと思います。フォルダ管理とか特に気にしないのであれば、こいつで事足りると思います。Freeってのも大きい。

MarsEdit上で編集しているのをこいつにコピペして、MacDown上で編集するなんて使い方でもいいかなって思ったりする。今試してるけど、悪くない。

EditorとPreviewのサイズを調整して、Previewを控えめに表示できるのもカユいところに手が届く感じでいいですね。


Ulysses

Ulysses

うーむ。だいぶいい。Markdownの見出しレベルでのナビゲーションがあるのもいい(これ欲しかった)。何よりもシートの単位で長い文章なんかを分割しておくことで、後から順番を変更できたりするのは凄いと思った。技術系だと論文とか書くのに重宝しそうな機能だと感じた。

しかし、非常に残念な点がある。Markdownのリンクの書式がちゃんと表現できていない。プレビューしたときに何故か(〜)が文字として表示されるんだけど、これってどうにかならないのだろうか。。。なんというか、Markdown周りの動作が微妙で中途半端な感じが否めない(それって今回の趣旨として致命的じゃね?)。見た目は綺麗なんですけどね。。

ほんと、アプリとしての出来やデザインはピカイチだと感じるし、文章を書いていて気持ちがいいです。それだけに、上記の問題を解消する手段があると完璧(既に何かしらあるのかもしれませんが、ワシは見つけられていません。誰か知っている方がいたら、ぜひとも教えて欲しい)。


LightPaper

Ulyssesと共に検討にあがったのがコイツ。一通りの機能は備わっています。

でも、なんだろう。なんつーか、Trial版を使ってみてAtomSublime Textでいいんじゃないか?って感じがしました。


Typora

ほぼ書き終えたところで、引っかかった本ツール。macだけでなく、Windowsでも使える。しかも、Free!!!

標準でアウトラインの表示もできる。しかも、見出しのレベルでインデントして表示される!むむむ。
ココに来てダークホースかもしれません。プレビューを別ウィンドウで表示するのではなく、編集画面上で編集箇所はテキスト表記でカーソルが移動するとプレビューで表示されるという凝りよう。文章だけでは伝わらないので、この動きは実際に使ってみて確認して見て欲しい。この動作は凄いかも。

Windowsでも使えるので会社でも早速使って試してみたのだけど、確かに頑張って作ってる感じはヒシヒシと伝わってくる。だけんども、編集するときはベタのソースのほうがいいんじゃないか?って正直感じました。なんというか中途半端なんですよね。

プレビューって常に見れる必要ってそんなになくて、それこそSublimetextのMinimapみたいに半透明で控えめに見えるぐらいでいいんじゃないか?ってこのアプリを触ってみて感じましたね。


Focused

Focused

友人から教えてもらったアプリです。最初の印象は数年前にあったOmmwriterでMarkdownが使えるようになったという感じです。とってもシンプルで、Zen ModeでFull Screen表示にすれば、確かにじっくり文章をMarkdownでも書きたいっていうときには良さそう♪
プレビューはショートカットで画面が切り替わって表示される形式で、一緒に表示しながらという使い方にはなっていません。とにかく書くのに集中するというポリシーを貫いている感じが伝わってきます。

画面キャプチャではタイトルバーが出てますが、書いてるとフワって非表示になります。


iA Writer

IA Writer

肝心なのを忘れてましたね。どうもWordpressへの書き出しも対応しているみたい(自分の環境では書き出しが謎のエラーでうまく動作してません…調べてるけど未だに不明)。
iCloudに対応していて、iA Writerってフォルダが作られて、デフォルトはそのフォルダに保存されます。

Markdownについては、Markdownの書式の部分はカラフルではなく、できるだけ目立たないような表現となっています。デフォルトのSublimetextとかAtomでは結構カラフルに「#」の表示とかされるのだけど、確かに文章を書く上でそこを目立たせる必要ってないってことに気が付かされました。

Swipeでフォルダとプレビューの表示できるのが、非常に気持ちいい。確かにプレビューって常に出ている必要はなくて、ちょっと確認したいときにサクッと出して、サクッと非表示にできるのは理にかなっている。この動作は他のエディタも真似していいものだと思う。
ドイツでミニマルっていう感じに、個人的に非常に共感できるものがあるw


Write!

Write

元々はWindowsアプリで、macにも対応したようです。
ちょろっと触ってみましたが、I/FがWindowsですね。動きがスクロールとか、なんかモッサリと感じました。プレビューはできるのか?わかりませんでした。

基本機能は無料みたいですが、フル機能(独自クラウドへの保存や無制限Redoなどの機能)をずっと使い続けるためには、月額5ドルのSubscriptionになるようです。なかなか、攻めな価格ですね。

まぁ、何でしょう。Windowsだと選択肢が少ないから、Windowsで使うならアリ?な感じでしょうか。個人的にはデザインが無理。


最後に

このBlog自体はMarsEdit 3でMarkdown書式で書いてるんだけど、こいつのMarkdown結構イケてるw

macのMarkdownエディタ試行錯誤

【解決済】iPhoneのKindleアプリでライブラリに何も表示されない

ダンまちの新刊が出ていたので、話の流れを思い出すために9巻を読みなおそうとしたのだが、iPad miniを家に置いて出たことに気がつく。仕方がないので、iPhoneのKindleアプリで見ようとしたら、ライブラリが同期できないではないか。つーか、Cloud上のライブラリが空っぽ。

よくわからんので、一旦アプリを削除して入れなおして、ログインしてみても、、やはりライブラリは空っぽ。。。

何で???

とりあえず、「Kindle iphone 同期できない」でググッてみると下記の記事を発見!!(ありがとう!!助かりました!!!)

  1. Amazon.comに同一名、同一パスワードのアカウントがないか確認する

確かにログインしたら、英語で初期設定の画面が出てきていたような。。。

早速、amazon(USサイト)にログイン!確かに、同じパスワードで入れた。んでもって、パスワード変更!
変更完了後にiPhoneのKindleアプリで登録を解除し、再度ログインし直したら、、うまくいった!よーく考えると、今までも同じようなことがあったような、なかったような。そのときは色々試してたら、いつの間にかうまくいってた気がする。

しかし、こんなことならKindleアプリのほうで国を選択するようにしといたほうが、いいんじゃないか?と、今の作りだととりあえずUSにログインを試みてるようだし。。

【解決済】iPhoneのKindleアプリでライブラリに何も表示されない

Bitwig 1.2、1.3がOS X El Capitanで起動できなくなる

Bitwigのv1.2もしくは1.3がOS X El Capitan上で1回起動すると2回目以降起動しなくなる問題です。依然として解決していません。

現状はTerminalで直接下記のコマンドをたたいて実行するか。

/Applications/Bitwig\ Studio.app/Contents/MacOS/BitwigStudio

ちなみにワシはファイルとして「Bitwig.command」なファイルを作成し、中身には下記の記述をして実行権限を付与することで本ファイルから起動できるように回避しています。。。つーかデグっているんだから、はよ直せやボケッ!

/!/bin/bash -f

/Applications/Bitwig\ Studio.app/Contents/MacOS/BitwigStudio

あ、Macの機器セット(Aggregation Device)もCrashするもな。

Bitwig 1.2、1.3がOS X El Capitanで起動できなくなる