WorldWide Telescope

WorldWideTelescope

5/12にベータ版が公開された、MicrosoftのWorldWide Telescope
早速使ってみたが、いまいちよくわかんねぇ~(;´Д`)
とりあえず、大好きな木星をマウスでグルグル回してみたぐらい。

なーんか、Google Earthが出たときは大興奮したけど、これはいまいちピンとこない。
どっちかというと情報過多になってきてるし、面白みのあるものは出尽くしたのかねぇ。

WorldWide Telescope

OGLE-2005-BLG-390

ふーん。以前にも同じようなことがニュースになったような?
そこで、以下の文字列でググってみた。

「銀河系 地球 惑星 発見」

うーん。ちなみに上記の記事が公開されたのは「2005年8月」だす。
そういうことについては、触れられてないところを見ると
ワシの気のせいだったのだろうか (´ヘ`;)

で、他にも何かないもんか?と思ったら・・・
なんとも怪しいサイトを発見Σヽ(゚Д゚; )ノ

ですw
あまりの名前にびっくりしてしまいました。
SETIのプロジェクトとかにかかわってるんですね。

OGLE-2005-BLG-390

宇宙ステーションを10万ドルで落札!?

宇宙ステーションと言っても、仮想世界の宇宙ステーションです。
たぶんものはコレかと思われます。

現実と仮想、仮想は現実、正直よくわかりません(´ヘ`;)
どうにもこうにも、仮想の世界にお金を落とすという感覚がわからんです。
でも、社会システムを経由せずに、人と人でやりとりされるという
シンプルなかたちはある意味面白いかもしれないです。

しかし、サーバのデータが飛んだら、どうなんだろう?

宇宙ステーションを10万ドルで落札!?

Lift up!!

いやいや、晴れたましたねぇヽ(´ー`)ノ
東京の空がこんなに青いのは、久々に見ました。
しかし・・・暑いっ!!!
フィルタなしで届く太陽の熱エネルギーに、ひれ伏すのみです。

そうそう、昨日の夜23時39分。
延期されまくっていたスペースシャトル「ディスカバリ」がついに打ち上げ成功!!
心の中では「いけーー」と叫んでましたねw

しかし、そんなスペースシャトルはもう化石のような宇宙船。
それが原因で打ち上げが延期になったわけですが、
関連記事で以下のようなものも。

昨日の中継を見ていて感じたことなんですが、
宇宙に行くのはあんなにも大掛かりなことなんですかねぇ。
科学の進歩はそんなもんなのか?と思ってしまう。
今日の「とくだね」で毛利さんも言ってました、
「今の技術の粋を使って宇宙船を作れば、もっと簡単に行けるはずだ」と。

そういえば、以下のような記事もありました。

大筋の内容としては、アメリカの国防省やNASAのシステムに侵入した
イギリスのハッカー(Gary McKinnon)が今後どうなるのか?
というX-Fileのような話なんだけども。
インタビューの中でMcKinnonが言っていることで気になるものが・・・

–米国はすでに反重力装置を完成させているというのですか。

 そうです。2年ほど前、米国のBoeing Aerospace社が反重力研究に5000万ドルを投資することを発表しました。私はなぜ今、そのような発表をするのかと思いました。一般には知られていないだけで、米国はすでにそのような装置を完成させているのです。事実を追求されたときには、NASA、軍部、そして産業界の上層部にいる一部の反乱分子がやったことだと弁明するつもりなのでしょう。

実際のところどうなんでしょうかねぇ?
矢追純一にでも聞いたほうがいいのかしらw

Lift up!!

今日の昼飯時、同僚と話しているなかで
「こんな仕事したいよねぇ~」
みたいなことで盛り上がった。

1つは全社をあげて、1つのプロジェクトに取り組むというもの。
ワシの会社では数千人という人間が働いています。
これだけの人間が一丸になって、1つのことに取り組む。
そんなことができたら、絶対に面白いと思うのです。

そして、会話はヒートアップし、ワシはある確信にいたる。

「宇宙に行きたい」

そして、それにかかわる仕事をしたいと。
軌道航行用の制御系のシステムとか作ってみたいもんw
やばいです。ワクワクしてます。