目には目を歯には歯を

目には目を歯には歯を。その先にあるものは・・・。
争いは争いしか生まないって、いつまでたっても学べないものなんですかね。
最近の世の中の情勢を見知って、そう思わざるをえない。

「目には目を歯には歯を」って復讐っていう意味で使われる。確かに、元々の出典である「ハムラビ法典」では確かに復讐の意味なんですけど、聖書では復讐をしてはいけないって意味で使われているのね。

ものすごーい主観のワシの感覚ですけど、今の状況はケンカと同じにしか見えないのです。お互いに認められず、後に引けない状況で殴り合い。そうなると、やっぱり政治家には男はなってはいけないって思っちゃう。だって、力で解決しようとするじゃないですか。

ま、陰謀論的な妄想すると、エリア88的な妄想はできるのですけどね。

我々が学ばないといけないのは、やはり「母性」なのかもしれません。
今までもこれからも、やはり女性のかたには頭は上がりませんね。

目には目を歯には歯を

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