LAMY 2000とJETSTREAMのリフィル

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愛用しているLAMY 2000の4色ボールペンで使っている、JETSTREAMのリフィルを補充。
どこぞやのBlogでオススメってことで使い始めたJETSTREAMのリフィルは使い心地がよくオススメ。
純正のリフィルに比べて若干径が大きいみたいですが、もう戻る気がないので個人的に問題無し。

尚、LAMY 2000の前にはRotringのマルチペンを3本(Rotringは構造上すぐ壊れる。実際、3本とも壊れた)、シャーボX(壊れはしなかったが、デザインがイマイチ)を1本と使ってきて、マルチペンの終着点であるLAMY 2000で落ち着いている感じw
マルチペンで迷ったら、もうこの1択ですね。

iOS8.1にアップグレードしてwifiのパフォーマンスは改善?

iOS8.1がリリースされていたので、早速インストール!
修正内容を見ると「一部のベースステーションに接続した際に発生するWi-Fiパフォーマンスの問題を修正」の文字が!!

これでやっと使い物になるか??ってなことで、インストール完了直後では既にパケ詰まりを起こしていたのか?遅いのは変わらなかったので、再度ネットワーク設定のリセットを実施し、とりあえず問題ない状態にしてみたけど、暫く使ってみて様子見ですね。

それ以外の修正内容については下記のページをご参照下さい。
(画面のキャプチャ取るの忘れてたわ・・・)

Mac OS X YosemiteでBitwig

Mac OS XをYosemite(10.10)に行きおいだけでアップグレード!
もうなんか最近は何が動作するか?とか調べるのも面倒なので(;・∀・)

で、なんとなーくBitwigを起動してみたところ。
Java 6が入ってないから以前のバージョンを入れろと言われた。
ちなみにBitwigのバージョンは「1.0.14」でした。
で、表示されたダイアログの「詳細」ってボタンをクリックすると、下記のページに。

ダウンロードしてインストールすれば、Bitwigは無事に起動。
起動後にバージョン「1.0.15」がきてたんで、早速ダウンロードしてインストール。
Javaだとこの辺りを気にしなくても動くのはいいやね。

プロジェクトを進めるにあたり思うこと

目下、いつものごとくトラブルプロジェクトに携わっているのですが。。
今までのワシのつたない経験の中で、気をつけないといけないと思うことを自戒の意味を込めて備忘録代わりに書き起こしました。今後も何か思いつくことがあったら書き足していこうかと思ってます。

なんか偉そうな書きっぷりですけど、ほんとにアタリマエのことしか書いてないです(;・∀・)

  1. 見積もり時にわからないことは放っておくな

    よくわからないからといって適当な見積は絶対にしてはいけない。見積もる上でわからないことがあれば、可能な限り情報収集をすること。どうしてもわからないけど見積もる必要があれば、条件をキッチリと絞り、リスクを上乗せすること。

  2. 初めてのお客様の場合には助走期間を設けろ

    特に初めてのお客様だと開始直後から絶対に何も進まない。少ない人員で助走期間を設けないと、気がつけば2週間とか簡単に過ぎてしまう。

  3. ヤバイと思ったらとりあえず騒いだほうがいい

    もうね、ヤバイって感じたらほんと直ぐにエスカレーションしろと。黙ってとんでもない状態になるんなら、オオカミ少年のほうがマシ。

  4. お客さんのやった要件定義は信用するな

    ワシの偏見かもしれませんが、経験上できていないと思ったほうがいい。

  5. 報告を鵜呑みにしない

    上がってきた報告を鵜呑みにせず、自分の目で確かめること。トラブルは発見が遅れることで、往々に発生する。

Withingsで体重、体脂肪、血圧のトラッキング

体重と体脂肪についてはiOSのアプリでSimple Dietを使っていて、血圧については血圧ノートというアプリで別々に管理してました。しかし、やはりというか1つのアプリで一元管理したいと以前から思っていたのだけど、これといったアプリを見つけられていませんでした。

ふと、今日なんだけど、ググってみたらWithingsのHealth Mate by Withingsで体重、体脂肪、血圧を一元管理できて、尚且つWebのUIもあるということを知りました。これは使うしかないと思って早速インストール!

で、Webでアクセスしてみたところ、データをCSVでインポートできるではないですか!
これまた早速、Simple DietはGoogle DriveにCSVでエクスポートし、血圧ノートはCSVデータをメールで送信して取り込むデータを取得。んでんで、早速インポートしてみた。ちなみにCSVの形式は以下のようになっている模様。

  • ファイルはコンマによる列区切り記号付き、フィールド区切り記号なしのCSV形式であること。
  • ファイルはヘッダーなし(最初の行も他の行同様にデータを含む)であること。
  • 値は米国式数値書式(小数点による少数表示)であること。
  • データはyyyy-mm-dd hh:mm:ss形式(例:2013-11-22 08:35:00)であること。
  • 数値はダッシュボードと同じ計測単位であること。
  • 1ファイルあたり4,000行を超えないこと。

更に、体重・体脂肪については「2013-02-22 08:33:00, 68.5, 12.7」であり、体脂肪は「%」ではなく「kg」。尚、Simple Dietでエクスポートされるデータは「%」なので、事前に体脂肪率を体重にかけてkgに換算して上げる必要があります。この辺はささっとExcelで処理。

続いて血圧については「2013-02-22 08:33:00, 75, 120, 80」と日付の後ろは「心拍数、収縮期血圧、拡張期血圧」と順番にしてあげる必要がありました。血圧ノートは「日時、朝・夜、収縮期血圧、拡張期血圧、心拍数」となっていたので、こいつもExcelでささっと編集。

後は、WebのUIでインポートして移行は完了です。

Health_Mate

※追伸
なんと、こいつiOS8のヘルスケアにも対応していた!

台風と娘

昨日の話だけども、台風が10/14(火)の朝に直撃っていう話があったから、
娘は学校がお休みになると思ってたみたいで。

しかし、実際には足が早まって朝方には通過してしまうってことがわかったわけなんですが、
休む気満々だったのかその現実を中々受け止められない娘の様子が見ていて面白かったw

Suunto AMBIT2 でストレッチをやるにあたりにカスタムアプリを導入

ココのところ急に仕事が忙しくなったのもあり、中々運動できなくなっていた。とはいえ、少しはやっておかないと調子悪くなるので、カミさんが最近やっているストレッチをワシも習慣づけてやろうと思い立ちました。あわせて、腹筋と腕立ても追加。

で、ストレッチをやるにあたって1分おきにフォームを変えるのだけど、始めた際にはiPhoneのタイマーを使ってました。が、これが都度つどボタンを押さないといけなくて、これがめんどくさいw なんかもっとスマートにできないものかと考えて「そういえばSuuntoのAMBIT2でできるんじゃないか?」と。

Suunto AMBIT2

Suunto AMBIT2(最新でAMBIT3が出てます)ではカスタムのアプリケーションを適用することが出来るのですが、今まで特に必要もなかったので使おうともしてませんでした。が、今回やりたいことが明確になったので、検討をはじめることに。

Movescount_com_-_Powered_by_Suunto

Suunto AMBIT2上で動作するアプリケーションはMovescount(SuuntoのSNS)上で独自のスクリプト言語で記述できます。そんな大それたアプリを作るわけではないので、一から調べて作ろうと思ったけどイマイチよくわからんので(;・∀・) 既に登録されているアプリを参考にすることにしました。

で、正にそれ!っていうのが既にあるではないですかw

/* While in sport mode do this once per second */
counter = counter+1;
if (counter==interval) {
 Suunto.alarmBeep(); 
 counter = 0;
}
RESULT = counter;

登録されているアプリは30秒おきにBeep音を鳴らすというものだったので、Beep音を鳴らす間隔を設定していた変数「interval」を「30 → 60」に変更しただけです。はい。

アプリ自体もやっていることはとても単純で、スタートと同時に1秒おきにカウントされ、カウンターの値が変数「interval」と同じ値になったら、Beep音を鳴らしてカウンターをリセット。時計のほうの画面には1秒おきにカウントアップされる秒数を表示(RESULT)するというもの。つーか、処理が1秒おきにループするなんて、どこに書いてあんだよ?って感じです。マニュアルとかよく読めば書いてあるのかもしれませんが、ブツブツ。

www_movescount_com_tools_appdesigner

用意したアプリをAMBIT2本体にどうやって設定するか?です。
えぇ、こんなことすらどうやるのかも知りませんでした。。。
しかもコレがあまり情報がないので、ココでも書いておきます。

端的に書くと「Sport Modeを追加する際に、使いたいアプリを選択してあげる」です。

1. まずはMovescountの上のメニューでGearから自分の使っている製品を選択します。で、「CREATE NEW SPORT MODE」ボタンをクリック。

Movescount_com_-_Powered_by_Suunto

2. SPORT MODEの設定画面でACTIVITYで「Stretching」をココでは選択。必要に応じて適宜選択して下さい。次に時計のイメージでどこに追加したいアプリを組み込むかを選択します。ココでは3段あるうちの一番上にカウンターの数値を表示するようにしたいので、一番上をクリックします。

Movescount_com_-_Powered_by_Suunto

3. ココでは何を表示するか?を選択することになります。60秒おきにBeep音を鳴らすアプリを選択したいので、右端の「My Apps」を選択し、「1MIN Interval」を選択し「OK」ボタンをクリックします。

Movescount_com_-_Powered_by_Suunto

4. 追加したら↓こんな状態になります。後は、PCと接続して同期すれば準備完了。実際に使う場合には、Exerciseで作成したMODEを選択すればOKです。

Movescount_com_-_Powered_by_Suunto

尚、こいつ自体はスタートしたらカウントアップを初めて、STOPしてもカウントアップは止まりません。。。STOPしたのを感知してカウントアップも止めようと思ったのですが、STOPしたかどうかを判断する関数が用意されているようになく、現状諦めてます。何かいい方法があるかもしれませんが。。

iOS 8.0.2でwifi接続が遅い

iPhone5SをiOS 8.0.2にアップグレードしてから、やたらとwifiの接続が遅いのが気になっていました。正直、つながってのか?と疑いたくないようなレベル。

調べて見るとパケ詰まりを起こしているようで、iOS 8.0.2で修正されたとかいう話はありますがワシのiPhoneでは何も改善しませんでした。

で、まず試したのはwifiのリセット。

ワシのiPhoneでは効果は一瞬で、すぐに元のように遅くて話にならない状態に。。。

更に試したのはネットワーク設定のリセットで、下記のやり方でいけます。
「設定>一般>リセット>ネットワーク設定をリセット>本体再起動>Wi-Fiも再起動」

とりあえず、この状態で設定した結果、今のところ正常に動作しているようです。
( ´ー`)フゥー...

MacBook ProがGPU Panicで落ちる

どうも調べたところワシの持っているMBPである「MacBook Pro (15-inch, Mid 2010」に特有の問題っぽいことが判明。

回避策としてはGPUを利用しないでオンボードのグラフィックを使うようにするというもの。。。
下記のツールでGPUを使うかどうかを設定でき、起動したら「Integrated Only」を選択すればOKです。

とりいそぎ、この設定で問題がおきなくなるか?様子を見ようと思います。
Yosemiteで直ってくれないものかねぇ。