Seleniumの実行環境を構築 – Python編

SeleniumのWeb Driverを使ったテスト自動化環境を作るための手順をまとめます(個人的な覚書みたいなもんです)。
今回は言語としてはPythonです。個人的にはC#のほうがいいのですが、フリーで環境が全てそろい、比較的容易に作れるっていう観点で、Pythonを選択してみました。また、OSとしてはWindowsを想定して記載しています。 続きを読む “Seleniumの実行環境を構築 – Python編”

Seleniumの実行環境を構築 – Python編

Markdownで議事録を書こう – Sublimetext編

普段から議事録の元である議事メモは、すべてPCでMarkdown書式で作成しています。
ここ最近は内部で共有することが多かったので、議事メモのまま展開していたのですが、
久々に社外のユーザにも展開する必要が発生したため、それなりに体裁を整えないとな
と思い、Markdownで議事録を作成するためのワークフローを見直してみました。

尚、今回使用するメインのツールは普段から利用しているSublime Textです。
「Sublimetext編」とかいうタイトルですが、他のエディタを使ったものは今のところ書くつもりないですw

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Markdownで議事録を書こう – Sublimetext編

Ambient087

今回も緩い4つ打ちです。
ただ、自分が好きなように創ってみたら、こうなりました。
ジャケの絵は娘の描いたものをパクリましたw
よかったら、聴いてみてやってください。

DAWは正式リリースされたBitwig Studio 2で、シンセは相変わらずMassiveしか使ってません。DrumはMaschineのほぼPresetでAudioにバウンスして使ってます。
プラグインには、EQはだいたいFabFilter Pro-Q2、コンプはAttackを潰すのにWavesのRenaissance Compressorを。UAD-2ではRealVerb-ProをSendで使ってるのと、MasterにNeve 1073とOxide Tapeをぶっこんでるぐらいですかね。

後は、MasteringでiZotope Ozone7のMaximizerで、ザックリ底上げという適当っぷり。

Ambient087

Chillout074

今回はなんとなく気分で4つ打ちです。えぇ、ついねw
DAWはいつもどおりBitwigですが、Version2.0 Beta3を早速使ってみてます。
ま、あいも変わらずBitwigじゃないといけないか?ってところはありますけど。

シンセは今回もMassiveのみです。ただただPresetsから選んでるだけです。
DrumsはMaschineの標準の音源を使ってます。
今までまともにMaschine使ってなかったんですが、、便利ですねw

後は、BitwigからExportした後にiZotope Ozone 7(Trial版ですけど)でマスタリングしてみてます。つっても、Presetsで音圧を稼ぐのに使ったぐらいですけどね。
個人的にエンジニアよりな気はしてて、このあたりはもっと突き詰めていきたいと思いました。

あ、そうそう。このジャケの画像は、娘の絵の教室に参加させてもらったときに自分が描いた絵を加工したものです。次回の曲のジャケには娘の絵を拝借しようと目論んでますw

あれこれ書きましたが、聴いてもらえると嬉しいです。よろしくですお願いします♪

Chillout074

Chillout052

Non BeatのAmbient以外も作りたくなって、Dubっぽいのを作ってみました。
ま、Dubと言いつつも、ほぼMinimalです。
よかったら聴いてみてやってください。

自分がパーティで踊るときって、目を閉じて独りで黙々と踊るほうです。
だから、自分が求める音は開くってよりは、Inner Spaceに入り込む感じのほうが好み。
音数が少なくて、Minimalな感じで展開も少ないほうが、自分的には入りやすいんですよね。
ま、だからこんな音になるのかなぁって、なんとなく思った。

Chillout052

Ambient045

Droneな感じのAmbientです。展開もほとんどないくせに、長いですw
尚、今回からは画像もちゃんとつけてみた。

PadにPadの音を重ねているので、最初は音がノッペリしていて、それを改善するのに時間を要しました。Mixingって、こんなに難しいことなのかと思い知らされている次第です。音のエンジニアで食ってる人とか、マジで尊敬しますね。

DAWはBitwigで、音源は今回はMassiveしか使ってません!
EQはFabFilter Pro-Q 2で、これがないと自分にはEQの調整は今のところ無理ですね。
空間系のエフェクトでUAD-2のDelayとReverbを使ってます。

Ambient045