Test Inoue / Slow and Low, Inland

TetsuInoue SlowAndLowTetsuInoue Inland

AmbientのMixを作ろうと選曲をしているのだけど、大好きなアーティストのTetsu Inoue氏のアルバムで持っていないもの(Slow and LowとInland)があったので、抑えておきました♪

いやぁ、やっぱいいっすわぁ~
九州出身って知って勝手にアガりましたw

WordPress プラグイン「MW WP Form」で問い合わせフォームを作る

まんまる屋のページをWordPressに移行で「MW WP Form」について触れましたが、ココでは設定の仕方でワシが躓いた点も踏まえてまとめておこうと思います。何かお役にたてばと。。

プラグインのインストールについては適宜やってくださいまし。
ココではインストール後の設置から説明します。
で、説明ですが、手っ取り早くワシが設定した内容をベースで記載しておきます。 Continue…

Excelでオブジェクト間を直線等のコネクタで接続するも、微妙にズレる!

Excelのバージョンを2007以降にしてからだろうか?Excel上のオブジェクトをコネクタ(矢印の線)で接続した場合に、何故かズレるようになって気持ち悪かったのだ。以前のバージョンではオブジェクトをCtrlとか押しながら移動させれば綺麗に揃ったものが、現状会社で使っているExcel2013ではオブジェクト配置を整列しても問題が解消されないので、半ば諦めていた。

しかーし、解消するための方法があったことに今になって知った。
えーっと詳しくはリンク先のページで見て欲しいのですが、コネクタのプロパティで高さが「0」でないとズレるっぽいです。これをデフォルトで「0」にする方法が知りたいものです。。。つーか、これってバグじゃないんですか?

まんまる屋のページをWordPressに移行

カミさんのやっている仕事「まんまる屋」のサイトをふと思い立ってWordpress化してみた。

今までは超ローテクのHTMLで作っていたのですが、、お知らせを追加して欲しいという要望があり、それだったらWordpressで作りなおすかと思ったのがキッカケ。
テーマはこてこての標準のやつです。えぇ。基本的に固定ページで構成しているので、公開しているページを設定するところまでほんとにチャチャっとできた。ほんとに楽ちんですわ。

で、一番時間がかかったのは問い合わせのFormのページ。最初は、Contact Form 7を使って作ってみていたのですが、確認画面がないし、色々と痒いところに手が届かないので捨てた。次に検討したのが「Trust Form」。これまた微妙だったので却下。

そして行き着いたのが、「MW WP Form」です。ハッキリ言って、もうコレ以外ないですわ。やりたいことは全てできました。が、使い方がよくわからないことがあり、設置には戸惑いました。この点、Contact Form 7はめちゃくちゃ簡単です。ま、実際にMW WP Formで設置出来てしまえば、何だそんなことだったのか、、、ということでしたけども。
なので、近々MW WP Formの設定方法等についてまとめておこうと思いまする。

BitwigをNI Maschineでコントロール

あまり需要のあることではないんで、情報があまりにも無いのでココに簡単にまとめておきやす。
BitwigMaschine用のスクリプトはいくつかあるのですが、今回は下記のスクリプトを使用しています。

GitHubからZipファイルをダウンロードして、解凍後のフォルダ「ni-maschine-master」ごと下記のフォルダにコピーします(以下、Windowsのフォルダも記載してますが、以後macでの確認内容となりまする)。

[OSX]
/Users//Documents/Bitwig Studio/Controller Scripts

[Windows]
%USERPROFILE%\Documents\Bitwig Studio\Controller Scripts\

続いて、解凍したファイルに含まれている「Bitwig Studio.ncm2」をダブルクリックして、Control Editorを起動します。起動した時点でテンプレートとして登録されるので、今後使用する場合にはUSBで接続しているMaschineで「Shift + Control」で起動して利用することができます。

Native_Instruments_Controller_Editor

では、Bitwigを起動して設定をします。起動後に「Options – Preferences」でPreferencesを立ち上げ、「Controllers」タブを選択します。

以上で準備は完了です。

試しにBitwigのPOLYSYNTHを選択してみます。この時にMaschineのコントローラーでBROWSEボタンで以下のような表示になります。このとき「DEVICE >」で同一コンテナ内のモジュールに移動できます。

IMG_1668

で、BROWSEボタンを再度押すと最初は「MACROS」が表示されるので、「COMMON」で下記のようにツマミの情報が表示されるので、後はツマミでコントールできるようになります。尚、他のツマミには普通に「PAGE」で切り替えれます。

IMG_1669

とまぁ、自分の備忘のためにも書き記しておきます。

追伸:2014/11/09 23:34

ちなみにAutomationをRecordする場合には、上記のスクリプトではうまく動かないようです。
確認したところ、下記のリンク先でダウンロードできる「BWSScriptPackage1.1.zip」だとAutomationのツマミも同期して動きました。なんかこうなると、上記のスクリプトとうまくマージして動くものを作って見たい気も。なーんてね(誰か作って~!)。

追伸:2014/11/11 23:35

尚、上記の2つのスクリプトが両方入っている状態だと、最初に入れたやつでAutomationも動くようになったみたいです♪

Kanon DIY 01

Kanon DIY 01

娘は自分で色々と作る。これがなかなかの出来で!
いつも驚かされるので、これからは記録に残しておこうと。

写真の小物はピン止めです。
娘が通っている絵の教室で、この日はレザーを使った飾りを作っていたみたいで、
そのレザーのあまりをもらってきてたんだけど(ワシも一枚もらいました)。
それを使って早速作ったものが上記の写真のピン止めです♪

最近の娘にとって、木工ボンドはなくてはならないツールのようですw

こういったDIYの精神はカミさんのお父さんに通じるものがあり、
ほんとにRespect!!!

今更ながらMarsEdit

ほんとに今更ながらMarsEditを導入。

ずーっと前に使用版を使って、コレは便利だ!と思ったけど購入に至らず。
このBlogもほとんど更新されずにほったらかし。今となってはネット上の袋小路。

なんとなく、TwitterとかFacebookで投稿していても、それだとあまり考えなくなっちゃったんですよね。
後から基本的に更新するようなこともないから、熟考しない感じでしょうか。
それだと何か発信している気にならなくて。

で、思ったことをある程度形にしてOutputしたいなぁっと。
そんな時にどうせならということで導入してみたんだけど、
これはマジで便利。まだ全然カスタマイズとかしてないけど
MarsEditのおかげでちょっとしたことをPostするのも苦じゃなくなった。

とりあえず、早いとこMarkDownでPostできるようにカスタマイズしないと。。